ウミガメ保存会の歴史

2009-2018年の記録

TOPIC

  • 2009.1.吉崎海岸定例清掃開始
  • 2010.7.鈴鹿川派川河口にアカウミガメ産卵
  • 2013.7.鈴鹿川派川河口にアカウミガメ産卵
  • 2014.7.吉崎海岸にアカウミガメ産卵
  • 2015.8.NPO法人化
  • 2016.3.四日市市環境活動賞受賞
  • 2017.4.第100回吉崎海岸清掃

2009-2018年の記録

活動2009-2018

  • ウミガメの産卵記録と清掃活動の参加人数
  • 勉強会

NEWS & TOPICS 2022

  • 2022年最後の海岸清掃は、 海岸に打ち上げられた流木の撤去がメインの活動となりました。
    勉強会ではカモメとカモを見ようということで 双眼鏡を使って鳥の観察をしました。
    2023年、活動15年目もよろしくお願いします。
    160名の参加がありました。
    2022年の吉崎海岸清掃参加者は、過去最高のべ2304人でした。
    (2022.12.4)
  • 勉強会の講師は、活動初年度から来ていただいている、 チェーンソーカーバーの松田玲さんでした。
    子どもたちからのリクエストのシュモクザメをカービングしてもらいました。
    作品は吉崎海岸の木道のそばで見ることができます。
    193名の参加がありました。
    (2022.11.6)
  • 「よっかいち海ごみゼロ大作戦‼」と同時開催で、 こにゅうどうくんやパッカー車も吉崎海岸にやってきました。
    海岸清掃のあとは四日市市協力のもと、 パッカー車にごみを投入する体験もできました。
    354名の参加がありました。
    (2022.10.2)
  • 天気の良い中、バッタの観察会を行いました。
    昨年は緊急事態宣言で中止となり、吉崎海岸では初めてのバッタの観察会でしたが、 ヤマトマダラバッタなど、たくさんの種類が確認できました。
    135名の参加がありました。
    (2022.9.4)
  • 「伊勢湾ECOデイキャンプ2022 in 吉崎海岸」のチラシができました。

    2022年9月23日 三重県四日市市吉崎海岸にて
  • 「伊勢湾ECOデイキャンプ2022 in 奈佐の浜」のチラシができました。

    2022年10月9日 三重県鳥羽市答志島奈佐の浜にて
  • 先月と同じく224名の参加がありました。
    夏休みということで、高校生や大学生が多かったです。
    勉強会では、鈴鹿川河口のカニを観察しました。
    (2022.08.07)
  • 224名の参加がありました。
    太陽化学様よりご協力いただき、スポーツドリンク粉末を配布しました。
    (2022.07.03)
  • 今までで一番多い369名の参加がありました。
    定例清掃のあと、春の海ごみゼロウィークに合わせて 砂浜アートイベントも開催しました。
    (2022.06.05)
  • 雨で天気の悪い中でしたが、112名の参加がありました。
    カッパを着ての活動、お疲れ様でした。
    (2022.05.01)
  • 「伊勢湾ECOデイキャンプ2022 in 吉崎海岸」のチラシができました。
    砂浜アートを行います。

    2022年6月5日(日) 07:45受付
    (2022.04.20)
  • 肌寒い日でしたが、120名の参加がありました。
    昨年度皆勤の方には、皆勤賞として、 ライオン製品の詰め合わせの贈呈式を行ないました。
    ※ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ株式会社様よりご協力いただきました。
    (2022.04.03)
  • 学生の参加が増えてきました。参加者は144名でした。
    勉強会では海岸に流れ着いた貝がらと流木を利用した飾りづくりをしました。
    (2022.03.06)
  • 参加者は115名でした。
    今回の環境勉強会は、稚アユの観察でした。 海岸にアユがいるなんて?とびっくりする方が多いです。
    (2022.02.06)
  • 新年初の清掃活動には、170名を超える方が参加してくれました。
    日の出に合わせて朝7時から行なわれました。
    (2022.01.2)
  • 本年もよろしくお願いします。年間活動予定が決まりました。

    (2022.1.1)